★その壱拾七
★ おまけ ★

東北地酒横丁より
Rock&日本酒へ多くの皆様にご参加いただき、ありがとうございました。
当初、できるだけ多くの『世のおやぢだず』に来ていただき少しでもいいから普段の欲求不満とかストレス解消になればと目論んでいたのですが、ふたを開ければ女性が全体の1/3を占め、10代後半から30代前半という若い人が半分以上という会となりました。いやぁ、わげすたづ(若い人達)いいね。
んでも一番声はりあげて、ハッスルしていたのは少数派のおやんつぁんだづでした。ギャハハッ〜。ここで当日の声(正確には酔っぱらった声)を一部掲載します。

◎酔い初期段階の声

「おもしろいです。洋楽と日本酒 イカスー!」(OL)

「お酒がおいしいです。」(会社員)

「HPを見て来てみました。お酒(伏見男山の純米)おいしい〜☆ 音楽お っきい音で聴けてうれしい〜☆」(女性)

「〜これからもぼく達若い世代にロック(ROOTS MUSIC)のすばらしさを  教えてください!!」(丸森町の人)

「このまえは色々とお世話になりました。これからもちょくちょくあそびに 行くんでその時はルイ・ジョーダン等教えてください」(学生)

「日本酒と洋楽なんであうんだべ〜?不思議だー」(会社員)

◎ いい感じにまわって来ている声

「Rockと日本酒は合う!ふしぎです。いいキモチ〜」

「Fuck me! 寺山修司が来てい升」

「ハナ悪いから_」

「酒 uma__ 美味 美味」(看護婦)

「良いかもーーーーー ペロリンコ」

「音楽は日本酒もまろやかにしますね 次のイベントも楽しみしています」

「ロックと日本酒!? いがい あったかも? 不思議」

「おもしろかった。でもロックもいいけど(不明)もう少し味わってゆっく り、味わって飲みたかった」

◎ かなりまわって来た声

「オリにGuiter(スペル不明)を弾かせろ〜〜〜(不明)〜〜〜〜〜   〜やっちくれ〜

 日本酒を丁寧に味わいながらロックを聴くというのが理想でしたが、(おやぢに日本酒の解説を催促したにもかかわらず、いづみやは音楽にどんどん暴走してゆきました)ロックはどうもそういう雰囲気に馴染めない種類のものだったのではとも思います。(2度目の催促で日高見以外の解説を始めましたが、会場はもうすでに半分暴徒化し、状況劇場だぁ〜。次ぎかけろ〜!リクエストやれ〜etcというあんばい。酒の解説聞く体制ではなかったんですね。CCR以降はおやぢと会場が一体となり暴徒と化して、残りの曲「ジャニス」とかかけられませんでした。うっ?かけたかな?)
 次回は、音楽をかけてしかもしっとり飲めるクラシック喫茶のようなところでRock&日本酒の会をやりましょうか。その時は参加者全員燕尾服着用強制してね。無理だろうね。次ぎ(があれば)はさて、どんなごどやっぺがね。
では。


★その壱★   ★その弐★ ★その参★ ★その四★ ★その五★  ★その六★ ★その七★

★その八★ ★その九★ ★その壱拾★ ★その壱拾壱★ ★その壱拾弐 ★ ★その壱拾参★

★その壱拾四★ ★その壱拾五★ ★その壱拾六★  ★その壱拾七★ ★その壱拾八★

★その壱拾九★  ★その弐拾★ ★その弐拾壱以降

いづみや
〒980-0001 仙台市青葉区中江2-15-17
電話 022-223-3792
店主/いづみやのおやぢ=佐々木健一
店のプロフィールはこちらで↓


HOME
All contents (C) copyright 2004. TOHOKU "SAKE" SIDE STREET. Japan